色々あって現状を打破したい!シンプルに運気upしたい!だけど何から手をつけたら良いのかわからない!むしろ人として生活できているのかあやしい…!もう人生変えたいくらい次々と問題起きてるけど何から手をつけたら良いのかわからない…。
そんな人生迷走中のあなたに、同じく人生迷走中の私が行動・実践しながら日常の状況が改善されていった【今からできる5つのこと】をお伝えしようと思います。
今回は行動編①になります。
行動することで結果が出ますので、できることから挑戦してみてください。
- その1カーテンをあける
- その2窓をあける
- その3深呼吸する
- その4室内の不用品(ゴミ)を10個捨てる
- その5ポスト内の不要物を全て捨てる
これくらい朝飯前だという方は、行動編②へお移りください。
動くのもしんどい方はゆっくりと行ってみてください。
それでは参りましょう。

人生を変えたい!と思うなら、日中はカーテンを開けてみてください。
レースのカーテンにして太陽光(日の光・紫外線)を室内に入れます。
現状がこんな場合は

西日避け以外でシェードや簾(すだれ)、シャッターを下ろし、日中も光が入らないようにしている場合は外したり、まくり上げるなどの工夫をし、太陽の光を室内に入れてください。

シャッターは防犯のため、シェードや簾は夏場に設置し片づけるのが面倒だったり日差しを避けるため1年中下げっ放しのお宅も拝見しますが、太陽光は大切です。積極的に室内に取り入れてください。

荷物が邪魔でカーテンが開けられない場合は、可能な限り荷物をどかして開けてみてください。
本や家具、大切にしているものが焼けるのが嫌な場合もあるかもしれません。 その場合でも朝や午前中だけでもカーテンをあけるようにしてください。 大事な物を扉付に収納したり、UVカットのレースカーテンもあるのでそちらもオススメです。

仕事をしていて早朝→深夜やその逆の生活を送っている場合でもミラーや遮像レースのカーテンを利用するなどできると良いですね。 夜勤明けなどで閉めきりたいこともあると思います。できる範囲で少しづつ試してみてください。
カーテンレールが1本でレースのカーテンがないという方もいらっしゃるかもしれません。 カーテンレールを2本のものに取り換えることも考えてみてください。 賃貸なら大家さん(もしくは管理会社)に言えば交換してくれるはずです。 それも難しい場合はレースのカーテンを買ってきて、洗濯ばさみで留めるでも問題ないです。私はそうしてました。
ロールスクリーンも白系統であれば十分室内に光は入りますが、そうでない場合は室内が外から見えない程度に開けてしまっても大丈夫です。
そもそも北向きだったり隣家と近くて室内に陽の光が入らないという場合もあると思います。 それでもカーテンは開けてくだいさい。 レースカーテンにし室内を少しでも明るくしてください。
太陽光アレルギー(日光蕁麻疹)持ちの方は、自己判断で出来る範囲で試してみてください。
氣にならないのであれば、午前中だけでもレースのカーテンやロールスクリーン含めフルオープン(全開)にできれば最高ですね。
私は平屋に住んでいた時、氣にしないといけないのに氣にしなかったのでレースカーテンも全開にし、よく近所の人や見知らぬ人と窓越しに目が合っていました。
お互いに氣まずかったと思います。
ちなみに我家で使用中のカーテンは全てニトリの商品です。
多様な機能付きカーテンが沢山あるのでその場で比較し選びやすいのでオススメです。



なぜ太陽光(日の光・紫外線)を室内に入れる必要があるのか
省エネや節約効果はあくまでオマケ程度でありまして
- 湿気がこもりにくいためカビが生えにくくなる
- カビや細菌の繁殖を防ぐ効果がある
(UVカット加工の施された物越しでも効果がある) - 日中に光が部屋にしっかり入る部屋は夜になっても暖かい
このように、とても良い効果があるのです。
冷えは万病の元とも言いますので、寒さが原因で体調不良の時こそカーテンを開けてみてください。
我家は窓の位置や大きさによってカーテンの有無を決めました。北側は磨りガラスなので基本的にはカーテンを付けていません。
東側は窓の位置が高い所はカーテン無し、早朝に全てのカーテンを全開にし、夜寝る前に閉めています。
南側は朝から晩までレースのカーテンで過ごし夜閉めます。
西側は遮光なしの白カーテンなので、換気の時以外はカーテンは閉めたままです。

時間帯によって変わりますが
今が朝なら
腸のイラストなどを見ますと、曲がり角がいくつかありますが、この辺りで痛みが酷くなっている可能性があります。小波と大波を繰り返す中で、耐えられないほどの痛みは大体多くても6~10回ほどかと思います。
この順で出てくるので、下痢の状態になったらもうあとわずかです!
今が夜なら
おめでとうございます。
まずは頑張った自分を褒めて労わってあげてください。肉体的にも精神的にもかなり疲労していることと思います。余裕が出ましたら
・白湯(水を一度沸騰し冷ましたお湯)を飲む
・横になる
その日の食事は消化に良いものを選ぶと良いですね。お粥だけでも十分です。

- ゆるめの靴下(を履く)
- 便座は高温設定(可能なら)
- 腹巻、もしくは腹に巻けるタオル
- ひざ掛け(厚め)
- 春夏秋冬問わず簡易暖房器具
日頃からいざという時のために準備しておけると良いですね。

何でも良いです。
髪の毛、消しゴムのカス、出なくなったボールペン、溜ってる雑誌、使用済みのティッシュ、空き缶や空のペットボトル、書類、手紙、着なくなった洋服、賞味期限切れのものなど可燃、不燃、資源、粗大問いません。
今捨てられるもので大丈夫です。
最低でも10個は捨ててみてください。

何時でも構いません。チラシやDM、請求書など要るものと要らないものにわけて要らないものは捨ててください。
私が学生時代一人で暮らしていた時のポスト内は常にチラシ等でパンパンでした。
その時の私は学費以外は自分で稼ぐという日々だったので家賃滞納、水道電気(オール電化)滞納は日常茶飯事で電気が止まっても水はまだ止まらないから大丈夫だなと滞納支払金の順番を確認しながら冷水シャワーを浴びたこともあります。
流石に風邪をひいたので電気代は滞納しなくなりましたが、家賃は大家さんの計らいでよく待っていただいたものです。
たかがポストと思われるかもしれませんが、ポスト内がもしパンパンなのだとしたらだいぶあなたの生活は切羽つまったものになっていることでしょう。
私の場合見かねた大家さんがたまに処分してくれていたのですが、現在不動産管理業をしていて滞納者や汚部屋、夜逃げする方のポストは不思議とパンパンです。
もちろん退去後の後始末でポストを開けると督促状の嵐です。
これはアパートに限らず、マンションや一軒家でも同じことが言えます。
一人暮らし、実家住まいに関わらず自宅のポスト内に不要物があるようでしたらすぐに処分してください。
行動に移せたら
行動編①は以上となりますが、1つでもできたらご自身を沢山褒めてあげてください。
この現代で這ってでも生きている私たちは最高に素晴らしい存在なのです。
精一杯生きている私(あなた)を私(あなた)が褒めないでどうするんだ…!ということで、5つできたらご自身を褒め称えたうえで、ぜひ行動編②も挑戦してみてくださいね♪
